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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>こども式ウェブサイトのブログ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tadoku.org/" /><modified>2008-12-04T23:47:55+09:00</modified><tagline>このブログはこども式ウェブサイトの更新のお知らせ、いただいたメールへのお返事、酒井邦秀の日記(？)などなどウェブサイトと連動して盛りだくさんでお送りする・・予定です。</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>（妙薬）だって友だちじゃん！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tadoku.org/?eid=804469" /><id>http://blog.tadoku.org/?eid=804469</id><issued>2008-12-04T23:11:13+09:00</issued><modified>2008-12-04T14:13:50Z</modified><created>2008-12-04T14:11:13Z</created><summary>わたしは」多読指導研究会」というメーリング・リストを運営しています。（「ひめ」さんが指摘してくださったように、「指導」という言葉はもう古いと思いますが、ＭＬを作った時にはまだわかっていなかった・・・）

つい最近、そこで、多読と従来の学習法のバランスが...</summary><author><name>酒井邦秀</name></author><dc:subject>こども式</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[わたしは」多読指導研究会」というメーリング・リストを運営しています。（「ひめ」さんが指摘してくださったように、「指導」という言葉はもう古いと思いますが、ＭＬを作った時にはまだわかっていなかった・・・）<br />
<br />
つい最近、そこで、多読と従来の学習法のバランスが話題になり、さまざまな人が意見を投稿しました。（かなり活発なメーリング・リストなのです！）そしてもう出尽くしたのかな？というところでYYYYさんがなんともいえずすばらしい例を投稿してくれました。<br />
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＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊]]></content></entry><entry><title>（毒）Heってだれよ、sheってだれなのよ？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tadoku.org/?eid=802625" /><id>http://blog.tadoku.org/?eid=802625</id><issued>2008-12-04T22:59:17+09:00</issued><modified>2008-12-04T13:59:15Z</modified><created>2008-12-04T13:59:17Z</created><summary>またしても「間者猫」さんのブログです。この意見を聞いたときには驚きました・・・

as　の時とおなじで、多読する人はわたしとおなじ認識を持つまでにわたしの10分の1くらいの時間しかかからないらしい・・・

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊...</summary><author><name>酒井邦秀</name></author><dc:subject>さかいの本について</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[またしても「間者猫」さんのブログです。この意見を聞いたときには驚きました・・・<br />
<br />
as　の時とおなじで、多読する人はわたしとおなじ認識を持つまでにわたしの10分の1くらいの時間しかかからないらしい・・・<br />
<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊]]></content></entry><entry><title>「薬」が効きすぎた？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tadoku.org/?eid=801571" /><id>http://blog.tadoku.org/?eid=801571</id><issued>2008-12-04T22:57:57+09:00</issued><modified>2008-12-04T13:57:51Z</modified><created>2008-12-04T13:57:57Z</created><summary>　　（原稿の締め切りが重なって、ほかにもいろいろ重なって、記事がたまって
　　　おります。今晩中に大方を記事にしたいと思っております・・・）

「さよなら英文法！」についてさまざまなお便りをいただいていますが、一つだけ、
予想していなかった感想があり、...</summary><author><name>酒井邦秀</name></author><dc:subject>さかいの本について</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　　（原稿の締め切りが重なって、ほかにもいろいろ重なって、記事がたまって<br />
　　　おります。今晩中に大方を記事にしたいと思っております・・・）<br />
<br />
「さよなら英文法！」についてさまざまなお便りをいただいていますが、一つだけ、<br />
予想していなかった感想があり、気になっています。<br />
<br />
つまり、あの本の「試訳」のように訳せることをめざしたいという人が少なからずいらっしゃるのです。<br />
<br />
うーむ・・・　まいったな・・・<br />
<br />
あの本の試訳はすべて「墨塗り法」というやりかたで頭から順に訳しているのですが、<br />
墨塗り法を言い出したのは、それをやると学校文法のたががはずれやすいはずと考えたからです。決して、「みなさん墨塗り法で訳しましょう」と言いたいわけではないし、「墨塗り法なら和訳の害は少ない、あるいは和訳が無害になります」と言っているわけではありません。<br />
<br />
　　（必要があって、あるいは職業として翻訳するには墨塗り法は<br />
　　　これまでの翻訳法を抜け出すのに役立つかもしれませんが、それとても<br />
　　　抜け出した後は墨塗り法は用無しになるはずです。）<br />
<br />
翻訳を仕事としない人でも、学校文法にがんじがらめになっている人は、その縛りをほどくためにやってみるといいですよ。でも、授業で使うというようなことはゆめゆめお考えにならぬよう。それはわたしの意図とは正反対の方向です・・・<br />
]]></content></entry><entry><title>シャドーイングで読む速度が上がる？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tadoku.org/?eid=804516" /><id>http://blog.tadoku.org/?eid=804516</id><issued>2008-12-02T23:55:15+09:00</issued><modified>2008-12-04T14:28:49Z</modified><created>2008-12-02T14:55:15Z</created><summary>「じぷた」さんは、知る人ぞ知るシャドーイング専門（？）の人。
そこで、東の「紫」さんのように、いろいろ思いもかけなかったことが起きています。

今回はシャドーイングと読む速度の話・・・

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</summary><author><name>酒井邦秀</name></author><dc:subject>多聴・シャドーイング</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「じぷた」さんは、知る人ぞ知るシャドーイング専門（？）の人。<br />
そこで、東の「紫」さんのように、いろいろ思いもかけなかったことが起きています。<br />
<br />
今回はシャドーイングと読む速度の話・・・<br />
<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊]]></content></entry><entry><title>木星と金星と月のランデブー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tadoku.org/?eid=802605" /><id>http://blog.tadoku.org/?eid=802605</id><issued>2008-12-01T00:09:59+09:00</issued><modified>2008-11-30T15:09:59Z</modified><created>2008-11-30T15:09:59Z</created><summary>学研のムックの仕事で「ローマの休日」を見ながら原稿を書いていたら、「けん」さんからメールが来ました。

あしたの夕方の天文ショーのお知らせです！

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</summary><author><name>酒井邦秀</name></author><dc:subject>雑談・・？</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[学研のムックの仕事で「ローマの休日」を見ながら原稿を書いていたら、「けん」さんからメールが来ました。<br />
<br />
あしたの夕方の天文ショーのお知らせです！<br />
<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊]]></content></entry><entry><title>こどものデルトラ体験</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tadoku.org/?eid=801541" /><id>http://blog.tadoku.org/?eid=801541</id><issued>2008-11-29T21:23:04+09:00</issued><modified>2008-11-29T16:44:59Z</modified><created>2008-11-29T12:23:04Z</created><summary>多読というのは要するに「犬も歩けば棒に当たる」のようなもので、
多読の世界には犬がやたら多いのか、そこら中に棒が落ちているのか、
さもなければ歩く距離がとてつもなく長いのでしょうね。
「おー、こんなところにもあった！」という話がごろごろ転がっている。
...</summary><author><name>酒井邦秀</name></author><dc:subject>こども式</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[多読というのは要するに「犬も歩けば棒に当たる」のようなもので、<br />
多読の世界には犬がやたら多いのか、そこら中に棒が落ちているのか、<br />
さもなければ歩く距離がとてつもなく長いのでしょうね。<br />
「おー、こんなところにもあった！」という話がごろごろ転がっている。<br />
量が偶然を引き寄せるとでもいおうか、芋づる式にいろいろなことがつながってきます。<br />
<br />
で、きのうの晩、宵の口に「涼音」さんを迎えて大手町オフ会八重洲出張所「ようこそ月へ」の集まりで、「Ernie」さんが三度（みたび）Deltora Quest について熱く語ったと思ったら、きょう、「間者猫」さんが息子さんのデルトラ体験を語っています。<br />
<br />
<a href="http://kanjanekotadokist.blog39.fc2.com/blog-entry-1261.html" target="_blank">http://kanjanekotadokist.blog39.fc2.com/blog-entry-1261.html</a><br />
<br />
↑　ここです。ぜひぜひ訪問して、「子供式」（いまは改め「をさなごのやうに」）の原点「をさなごそのもの」を確かめてください！]]></content></entry><entry><title>（毒）いちばん入れたかったのに削ってしまった原稿・・・</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tadoku.org/?eid=799578" /><id>http://blog.tadoku.org/?eid=799578</id><issued>2008-11-28T11:16:12+09:00</issued><modified>2008-11-29T12:56:48Z</modified><created>2008-11-28T02:16:12Z</created><summary>　（いま復活した原稿（候補）をもう一度読んでみると、たしかにあの部分の翻訳は
　　これしかないような気がする・・・）

「さよなら英文法！」は準備した資料や原稿のほとんどを捨ててできあがったものです。
そこで、このカテゴリーでせめて一部は日の目を見させ...</summary><author><name>酒井邦秀</name></author><dc:subject>さかいの本について</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　（いま復活した原稿（候補）をもう一度読んでみると、たしかにあの部分の翻訳は<br />
　　これしかないような気がする・・・）<br />
<br />
「さよなら英文法！」は準備した資料や原稿のほとんどを捨ててできあがったものです。<br />
そこで、このカテゴリーでせめて一部は日の目を見させたいと・・・<br />
<span style="color:#FF0000"><br />
削除されただけに、どれも毒が相当強いはずです。英語が「体に」染みこんでいない人<br />
が読むと、いちいち細かいところが気になって先へ進めなくなる可能性があります。用法用量を守って、いや、よほど確固たる自信がないかぎり読まないことを勧めます。You've been warned!</span><br />
<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊]]></content></entry><entry><title>英語を英語を通して獲得すること　−−　多読の試練</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tadoku.org/?eid=794014" /><id>http://blog.tadoku.org/?eid=794014</id><issued>2008-11-27T23:17:08+09:00</issued><modified>2008-11-27T14:21:00Z</modified><created>2008-11-27T14:17:08Z</created><summary>多読はここまで非常に幸運なスタートを切ったと言っていいでしょう。
こんな幸運はずっと続くわけはないと思っていましたが、やはりその通りで、
このところの多読の広がりはむしろ逆風といっていいと思います、わたしとしては。

で、そう思う理由の一つは「さかいの...</summary><author><name>酒井邦秀</name></author><dc:subject>多読</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[多読はここまで非常に幸運なスタートを切ったと言っていいでしょう。<br />
こんな幸運はずっと続くわけはないと思っていましたが、やはりその通りで、<br />
このところの多読の広がりはむしろ逆風といっていいと思います、わたしとしては。<br />
<br />
で、そう思う理由の一つは「さかいの本の掲示板」の「emmie」さんの投稿なのです・・・<br />
<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊]]></content></entry><entry><title>山岡さんの「国富論」について　再掲（？）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tadoku.org/?eid=798773" /><id>http://blog.tadoku.org/?eid=798773</id><issued>2008-11-27T13:39:06+09:00</issued><modified>2008-11-27T04:55:47Z</modified><created>2008-11-27T04:39:06Z</created><summary>前便で紹介した山岡洋一さんから「一人称と三人称」についてメールをいただいたタイミングはびっくりするくらい「さよなら英文法！」の発行とぴったり合っていました。

で、前便の最後で、山岡さんの翻訳した「国富論」（アダム・スミス著）についてわたしが紹介したブ...</summary><author><name>酒井邦秀</name></author><dc:subject>さかいの本について</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[前便で紹介した山岡洋一さんから「一人称と三人称」についてメールをいただいたタイミングはびっくりするくらい「さよなら英文法！」の発行とぴったり合っていました。<br />
<br />
で、前便の最後で、山岡さんの翻訳した「国富論」（アダム・スミス著）についてわたしが紹介したブログの記事を探しかねたと書きましたが、なんと、その記事は消えていました。<br />
<br />
でも、おかげで（？）わたしはもう一度山岡さんのお仕事を紹介する機会を得ました。うれしいです！<br />
<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊]]></content></entry><entry><title>「多読で育った（？）こどもと学校英語」　追加情報！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tadoku.org/?eid=798745" /><id>http://blog.tadoku.org/?eid=798745</id><issued>2008-11-27T12:52:12+09:00</issued><modified>2008-11-27T03:53:15Z</modified><created>2008-11-27T03:52:12Z</created><summary>この記事の元になったメールをくださった「NEO」さんから

S君の記事がﾌﾞﾛｸﾞに出たのですが、多読だけではここまできていないので、誤解を受けると悪いと思いました。

ということで、NEOさんのブログを見てください。多読以外に何をしていたか、わかります。

＊＊...</summary><author><name>酒井邦秀</name></author><dc:subject>支援する人へ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[この記事の元になったメールをくださった「NEO」さんから<br />
<br />
<blockquote>S君の記事がﾌﾞﾛｸﾞに出たのですが、多読だけではここまできていないので、誤解を受けると悪いと思いました。</blockquote><br />
<br />
ということで、NEOさんのブログを見てください。多読以外に何をしていたか、わかります。<br />
<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊]]></content></entry><entry><title>（毒）　一人称と三人称　山岡さんのメールから</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tadoku.org/?eid=798349" /><id>http://blog.tadoku.org/?eid=798349</id><issued>2008-11-26T23:43:44+09:00</issued><modified>2008-11-27T02:31:01Z</modified><created>2008-11-26T14:43:44Z</created><summary>【警告】　以下の記事には高濃度のウンチクが含まれており、多読の成長を阻害する恐れがあると文部科学省食品衛生局が認めている。服用に際しては用法用量を守り、副作用に気をつけることを強く推奨する云々・・・

「さかいの本」の掲示板で、一人称と三人称のことが話...</summary><author><name>酒井邦秀</name></author><dc:subject>さかいの本について</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【警告】　以下の記事には高濃度のウンチクが含まれており、多読の成長を阻害する恐れがあると文部科学省食品衛生局が認めている。服用に際しては用法用量を守り、副作用に気をつけることを強く推奨する云々・・・<br />
<br />
「さかいの本」の掲示板で、一人称と三人称のことが話題になりました。それについて、翻訳家の山岡さんからもよく似た主旨のメールをいただいたのを思いだし、ブログで記事にさせてくださいとお願いしたところ、快諾をいただきました。<br />
<br />
ウンチク的には非常におもしろいですよ！<br />
<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
]]></content></entry><entry><title>内容語と機能語　続きの続き（だったとおもー）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tadoku.org/?eid=794013" /><id>http://blog.tadoku.org/?eid=794013</id><issued>2008-11-25T22:38:05+09:00</issued><modified>2008-11-26T06:57:22Z</modified><created>2008-11-25T13:38:05Z</created><summary>YYYさんは中学２年生です。多読ではたいていの人より経験が深いでしょう。「NEO」さんのメールでも多読と学校英語の折り合いが話題になりましたが、YYYさんも中学校の英語の奇妙さには閉校している様子。そのYYYさんが英検2級を受けました・・・

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊...</summary><author><name>酒井邦秀</name></author><dc:subject>多読</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[YYYさんは中学２年生です。多読ではたいていの人より経験が深いでしょう。「NEO」さんのメールでも多読と学校英語の折り合いが話題になりましたが、YYYさんも中学校の英語の奇妙さには閉校している様子。そのYYYさんが英検2級を受けました・・・<br />
<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊]]></content></entry><entry><title>多読（で育った（？）こども）と学校英語</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tadoku.org/?eid=794010" /><id>http://blog.tadoku.org/?eid=794010</id><issued>2008-11-24T18:47:35+09:00</issued><modified>2008-11-24T09:48:06Z</modified><created>2008-11-24T09:47:35Z</created><summary>さきほど「「さよなら英文法！」について」という記事を書いてから、床屋に行き、帰りに邪宗門でダウンロードしたばかりの Kay Scarpetta の新作をゆっくり読んできました。

しばらく前からこういう静かな午後を待ち望んでいたので、ちょっとだけゆっくりしたわけです...</summary><author><name>酒井邦秀</name></author><dc:subject>支援する人へ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[さきほど「「さよなら英文法！」について」という記事を書いてから、床屋に行き、帰りに邪宗門でダウンロードしたばかりの Kay Scarpetta の新作をゆっくり読んできました。<br />
<br />
しばらく前からこういう静かな午後を待ち望んでいたので、ちょっとだけゆっくりしたわけです。で、ブログ復帰第２弾（いただいたメールの順です。）・・・<br />
<br />
「NEO」さんは、実に地に足のついた人だと思われます。ご自分の児童英語教室を通して、こどもたちと一緒に成長していらっしゃるという印象があります。そのときどきにメールでこどもたちの成長をしらせてくださるのですが、その度にNEOさん自身の視野が広がり、足下が確かになっているような気がしてなりません。<br />
<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊]]></content></entry><entry><title>「さよなら英文法！」について</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tadoku.org/?eid=789921" /><id>http://blog.tadoku.org/?eid=789921</id><issued>2008-11-24T15:32:28+09:00</issued><modified>2008-11-24T07:26:50Z</modified><created>2008-11-24T06:32:28Z</created><summary>先週の月曜日に書き終わるはずだったコスモピアの原稿はやっときょう昼ごろ書き終わりました。ちょっと力が入りすぎたかもしれませんが、今週いっぱいで編集部の意見を聞いて書き直しです。

で、ブログ復活第1号は、先日京都で「英たの」というグループの旗揚げ講演会...</summary><author><name>酒井邦秀</name></author><dc:subject>さかいの本について</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先週の月曜日に書き終わるはずだったコスモピアの原稿はやっときょう昼ごろ書き終わりました。ちょっと力が入りすぎたかもしれませんが、今週いっぱいで編集部の意見を聞いて書き直しです。<br />
<br />
で、ブログ復活第1号は、先日京都で「英たの」というグループの旗揚げ講演会を主催した竹満さんからのメールです。<br />
<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊]]></content></entry><entry><title>まとめ−−それなりの・・・</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tadoku.org/?eid=792138" /><id>http://blog.tadoku.org/?eid=792138</id><issued>2008-11-20T22:18:16+09:00</issued><modified>2008-11-20T14:24:00Z</modified><created>2008-11-20T13:18:16Z</created><summary>もとは掲示板への投稿として書いたものですが、ブログとして公表します。

なお、この文章をまとめるにあたっては、わたしの研究室の研究員と研究協力者と、社会人サークルのMさんが、2時間以上にわたって意見を言ってくれました。わたし1人だったら、千々に乱れた文章...</summary><author><name>酒井邦秀</name></author><dc:subject>雑談・・？</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[もとは掲示板への投稿として書いたものですが、ブログとして公表します。<br />
<br />
なお、この文章をまとめるにあたっては、わたしの研究室の研究員と研究協力者と、社会人サークルのMさんが、2時間以上にわたって意見を言ってくれました。わたし1人だったら、千々に乱れた文章になったでしょう。つくづく多読はみなさんが作ってくれたのだ、わたし1人のものではないと思ったことでした。<br />
<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊]]></content></entry></feed>